[last update: 2008.8.27]
京都ライフサイエンス研究所
INDEX
  *  ガン治療中および治療後の方のために  
  *  ナリネ菌による肝臓機能の改善  
  *  貝殻カルシウム ―防除菌とカルシウム麺―  
  *  よくわかる東洋理学療法のはたらき
関節と筋肉を整えれば痛みは治る  
 
 
・論 説
a. ガンの治療効果増強と副作用抑制研究の25年 (2004.1)   
・論 説
b. 喫緊の研究課題 ―副作用抑制型ガン治療法―
 ―健康な生体を損傷するガン化学治療の欠陥― 
(2004.1) 
・研究要旨
c. トコフェロール配糖体による抗ガン剤の副作用抑制 (2004.1) 
・提 言
d. 放射線の防護と治療の研究 (2004.2) 
・論 説
e. 男性のガンと女性のガンの予防 (2004.2)
・研究ノート 
f. ニトロトリアゾール化合物によるガン細胞の自滅増感 (2004.2)
・視 点
g. ガンの治療増感と正常細胞防護増感のアポトーシス
 
ガンの新しい治療法と予防法に向けて (2004.2)
・提 言
h. 癌の再発予防のために 予防的治療のすすめ (2004.5)
 
・研究論文
i. ニトロトリアゾール化合物の制ガン機能誘発とメカニズムの研究 (2004.7)  
 
・講演要旨
j. ビタミン配糖体による癌治療の副作用抑制の臨床経験 (2005.4)  
 
・研究要旨
k.

抗酸化ミネラル酵母の放射線防護効果 (2006.3)

 
 
・研究要旨
l.

抗酸化ミネラル酵母による抗がん剤の毒性抑制 (2006.3)

 
 
・東洋理学療法
 の解説書
m. 体の仕組み、痛みの生理、手技・鍼灸・電気
  ・電磁波療法 (2006.8)
 
 
・提 言
n. 航空機乗務員の職業被爆から健康を守る
 放射線防護食品 (ビタミンC誘導体)
 (2008.1)
 
  ・提 言 o.

航空機に乗る人の健康を守る放射線防護食品
  (ビタミンC誘導体) (2008. 6) New!

 
  ・提 言 p.

副作用を抑制してガン治療を受けましょう!
 ―副作用を抑制するビタミン配糖体― (2008. 6) New!

 
  ・講 演 q.

漢方剤としてのミミズの研究 (2008. 6) New!

 
  ・著 書 r.

「ペットをガンから守る」のあらすじ (2008. 6) New!

 
  ・紹 介 s. 私たちの共同研究論文の概要 (2008. 7) New!  
 
・研究要旨
t. Nairとの共同研究の論文 (2008. 8) New!  
    平成20年度(第2回)日本放射線防護(生体防御)研究会
 プログラム及び要旨集
  (2008. 6) New!
 
 
   

連載講座 「女性のガンからからだを守る」
  
第1回「日本の女性だけのガン」(2008. 7) New!
  
第2回「女性だけのガンの診断(2008. 7) New!
  
第3回「女性だけのガンの治療(2008. 8) New!
  第4回「女性だけのガンの予防(2008. 8) New!

  第5回(補遺)女性のためのアンチエイジング(老化抑制(2008. 8) New!

 
    ガンの治療と予防のコンサルタント開設 (2004.1)   

 


ガンの治療を受けている患者さんへお知らせ

「 患者によるサナゾール・ビタミン配糖体・抗酸化ミネラル酵母研究会 」

にご入会ください。

 

これまでは正常な細胞を守らずにガンを治療していました。

これからは、正常な細胞を守りつつ、ガン細胞を効果的に治療する時代です。

 

研究会の会員に治療効果増強剤(サナゾール)と

副作用抑制剤( ビタミン配糖体・抗酸化ミネラル酵母 )を提供します

 

京都大学名誉教授 鍵谷 勤


 

 

 

健康を損ねないガンの強化型新治療法(健保型ガン治療法)のすすめ

―生体防御・腫瘍増感型治療法―

抗ガン剤は、数グラムの癌を治療ために60kgの健康な体、つまり99.99%の健康な細胞を傷つけています。現在の抗ガン剤治療法は、副作用によって患者を苦しませるだけで、延命効果は上がっているとは言えません。

最近、ビタミン配糖体・抗酸化ミネラル酵母などの生体防御剤を服用することによって副作用が抑制できました。また、20年前に京都大学が開発したサナゾ−ルを服用すると癌の治療効果を増強しました。健康を損ねない強化型新治療法(健保型ガン治療法)をおすすめします。ご関心のある方はご連絡ください。

 

京都ライフサイエンス研究所 鍵谷 勤
E-mail: t-kagiya@ra2.so-net.ne.jp

 

京都ライフサイエンス研究所
(京都健康科学研究所は2005年4月1日より
京都ライフサイエンス研究所になりました)
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